うーん結構おもしろいBLOG。
ついついBlogに書き込んじゃう。
↓下記でFedora に挑戦中です。
▼しょうちゃんさん:
>こんばんは
>最近仕事が超いそがしくなってきて、平日はゆっくりとネットもできない状況になってます。
>TurboLinuxの話題が少し出ていましたが、僕は以前からTurbo派です。
>Linuxに手を出した頃は標準のRedHatも試みていたのですが、結果として
>一番言うことを聞いてくれたのがTurboだったので、それからずっと使っています。
>今ではRedHatをインストールした機もあるのですが、出番はなかなかきませんね。
Kira さん こんばんわ!
相互リンクありがとうございました。
いや昨日 ファイアウォールのメンテナンスしてまして、
そのときにKiraさんのホームページを拝見しました。
これからよろしくお願いします。
インターネット上で見つけたサーバ監視ソフト
http://www.bielic.co.jp/simple-s.htm
常駐型で新たに常時サーバ必要ですが。
>>RedHatの件っていうと、BSDの件ですか?
>Red Hatが無償版Linux開発を中止する事にしたみたい。
>FTP版も・・って事だよね。
>http://www.zdnet.co.jp/enterprise/0311/04/epi01.html
>取り急ぎ・・・
>また、夜にでも改
HPのLC2000Rの音がうるさくて、ここには落ち着いていられません。
熱気むんむんのお部屋です。
Hewlett Packard LC2000R
購入したのは、もう2年前になります。
http://www3.jpn.hp.com/CPO_TC/server/lc2000/home_lc2000.htm
会社にあった、DynaBook SS S4/275PNHW のハードディスクが壊れてしまった。
と言うことで、ハードディスクをオークションで手に入れて落札。
ところが、CD-ROM がない。
そんなことで今回はUSB CD-ROMブートについて触れます。
xoops/uploads/weblog_imagephotos/5.jpg”>![]()
上記が会社の東芝製 ノートパソコン。
ハードディスクは 2.5インチではなく、1.8インチという代物。
↓これがそれです。![]()
当然 一般のDOS/Vパーツ屋さんでは3.5インチIDE変換アダプタは売っていません。
ちなみに東芝にて交換をおねがいすると、ハードディスクの値段は、
\44,000 ? \54,000 とのこと。
さらに、OSのインストール代行代もまた別、
これでは、ノートパソコンがもう一台になってしまうとのことで、
やっと待って 出品されたオークションで1.8インチを購入。
壊れるのが当然なのか、ハードディスクが入っている場所は背面の
右下です。
交換は簡単でした。
OSのインストール
USB CD-ROM の接続方式は、玄人志向の IDEのUSB変換アダプタを利用。
3,000円くらいで購入でき、データバックアップなんかにも使うことができるので、
一般の PCスロットのSCSIアダプタや、IDE接続タイプのポータブルCD-ROM
なんかよりもお買い得では?
USB2.0D-AT
USBタイプのCD-ROMドライバについては、
株式会社ノバック USB2.0インタフェース製品 を参照。
bst_dos.zip 上記ページからダウンロード。
解凍すると、
■USBASPI.SYS
USB1.1モードのASPIマネージャ
■RAMFD.SYS
USBポートが一つの場合のRAM DISK化ドライバ
■NJUSBCDA.SYS
ASPIのCD-ROM
上記の3つのファイルを 再インストール用起動ディスクの中に入れてあげます。
config.sys の編集
起動ディスクに入っているconfig.sysの設定を行います。
(config.sysはDOSのシステム設定や、ドライバなどの追加を行うためのファイルです。)
USB接続のフロッピードライブを利用しない場合
device=USBASPI.SYS
device=NJUSBCDA.SYS /D:MSCD001
USBフロッピードライブを利用する場合
device=RAMFD.SYS
device=USBASPI.SYS /W
device=NJUSBCDA.SYS /D:MSCD001
USBフロッピードライブを利用し、かつ別USBポートに
CD-ROMを利用する場合
device=RAMFD.SYS
device=USBASPI.SYS /R
device=NJUSBCDA.SYS /D:MSCD001
注.RAMFD.SYSを入れないと COMMAND.COM に関するエラーが出てしまいます。
↓自分のサンプルスクリプト
赤字が追加した部分。
その他は、起動ディスクのファイルをそのまま書いてます。
——————————————————————————–
[COMMON]
DEVICE=A:\DOS\HIMEM.SYS /TESTMEM:OFF
DEVICE=A:\DOS\EMM386.EXE RAM NOEMS X=D000-D7FF
DEVICEHIGH=A:\DOS\RAMDRIVE.SYS 16384 /E
DEVICEHIGH=A:\DOS\ANSI.SYS DEVICE=A:\TOOLS\CTOR2ALL.SYS
device=RAMFD.SYS
device=USBASPI.SYS /R
device=NJUSBCDA.SYS /D:MSCD001
BUFFERS=36
FILES=40
DOS=HIGH,UMB
LASTDRIVE=Z
SWITCHES=/F
SHELL=A:\COMMAND.COM A:\ /P /E:4096
[CARDWORKS]
device=A:\CARDWORK\CARDXTND.SYS
device=A:\CARDWORK\SSTPIC95.EXE
device=A:\CARDWORK\CS.SYS /POLL:1
device=A:\CARDWORK\CSALLOC.EXE
[COMMON]
REM
REM — MANUAL —
REM
SET MODE=MANUAL
REM カードサービスが不用な場合は include= の先頭に REM を追加してください
include=CARDWORKS
REM ここからお持ちのCD-ROMドライブセットまたは
REM PCカード用のドライバを記述してください
REM AUTOEXEC.BATのMSCDEXで設定しているデバイス名は MSCD001 です
REM また割り当てられるドライブ名は T: ドライブになります
REM 例)DEVICE=C:\CARDDRV.SYS
REM DEVICE=C:\CDROMDRV.SYS /D:MSCD001
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後は起動してインストールするだけなのですが、最後の最後で問題。
Insert system disk
Repalace the disk, and then press any key
上記のエラーが出たら、FDISK(Windows98、MEなどの起動ディスクに同梱)
を使って パーティションをアクティブにしましょう。
→東芝のサポートページ
ちなみに、うちのPCはWindowsXP Home だったけど、98の起動ディスクが
ない人はどうやってアクティブにすればいいんだろう。
疑問も残り、ちょっと面倒なはなしでした。
参考サイト
→フロッピー一枚でSambaサーバを起動する
→Linux版 V1.21(V1.2の修正版)
上記利用予定 OS (FreeBSD or Linux) をダウンロードを行い、早速インストール。
Windows で起動用ディスクを作成するため、RedHatLinuxのCD-ROMから、
rawrite.exe をローカルディスクに保存。
適当なフォルダ (下記では、Cドライブ直下のfdsamba フォルダ) にて、
rawrite を実行。
Enter disk image source file name: と表示されたら、
fdsamba-1.2.new.img ファイルを指定してEnter。
フロッピーディスクドライブに フォーマット済みのフロッピーを挿入。
ENTER です。
C:\fdsamba>rawrite
Enter disk image source file name: fdsamba-1.2.new.img
Enter target diskette drive: a
Please insert a formatted diskette into drive A: and press -ENTER- :