Monthly Archives: 12月 2003

Fedora に挑戦中

Posted by Hayato on 12月 14, 2003
Linux, 旧掲示板 / No Comments

うーん結構おもしろいBLOG。
ついついBlogに書き込んじゃう。

↓下記でFedora に挑戦中です。

http://www.hayato.net/mt/

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いやいやまだまだだろ RedHat

Posted by Hayato on 12月 11, 2003
旧掲示板 / No Comments

▼しょうちゃんさん:
>こんばんは
>最近仕事が超いそがしくなってきて、平日はゆっくりとネットもできない状況になってます。
>TurboLinuxの話題が少し出ていましたが、僕は以前からTurbo派です。
>Linuxに手を出した頃は標準のRedHatも試みていたのですが、結果として
>一番言うことを聞いてくれたのがTurboだったので、それからずっと使っています。
>今ではRedHatをインストールした機もあるのですが、出番はなかなかきませんね。

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相互リンクありがとうございます。

Posted by Hayato on 12月 10, 2003
旧掲示板 / No Comments

Kira さん こんばんわ!
相互リンクありがとうございました。

いや昨日 ファイアウォールのメンテナンスしてまして、
そのときにKiraさんのホームページを拝見しました。

これからよろしくお願いします。

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サーバ監視ソフトをつかってみようと思ってます。

Posted by Hayato on 12月 09, 2003
旧掲示板 / No Comments


インターネット上で見つけたサーバ監視ソフト
http://www.bielic.co.jp/simple-s.htm

常駐型で新たに常時サーバ必要ですが。

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Re:おはようございます

Posted by Hayato on 12月 08, 2003
旧掲示板 / No Comments

>>RedHatの件っていうと、BSDの件ですか?
>Red Hatが無償版Linux開発を中止する事にしたみたい。
>FTP版も・・って事だよね。
>http://www.zdnet.co.jp/enterprise/0311/04/epi01.html
>取り急ぎ・・・
>また、夜にでも改

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うちのサーバ

Posted by Hayato on 12月 05, 2003
お知らせ / No Comments
うちの4.6畳のお部屋。
ちょっとマニアックな部屋になってます。

HPのLC2000Rの音がうるさくて、ここには落ち着いていられません。
熱気むんむんのお部屋です。

Hewlett Packard LC2000R

購入したのは、もう2年前になります。
http://www3.jpn.hp.com/CPO_TC/server/lc2000/home_lc2000.htm

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USB CD-ROMブートインストール

Posted by Hayato on 12月 05, 2003
ハードウェア / No Comments
参考サイト
 →株式会社ノバック-USB2.0インタフェース製品

会社にあった、DynaBook SS S4/275PNHW のハードディスクが壊れてしまった。
と言うことで、ハードディスクをオークションで手に入れて落札。
ところが、CD-ROM がない。

そんなことで今回はUSB CD-ROMブートについて触れます。

xoops/uploads/weblog_imagephotos/5.jpg”>
上記が会社の東芝製 ノートパソコン。
ハードディスクは 2.5インチではなく、1.8インチという代物。
↓これがそれです。

当然 一般のDOS/Vパーツ屋さんでは3.5インチIDE変換アダプタは売っていません。
ちなみに東芝にて交換をおねがいすると、ハードディスクの値段は、
\44,000 ? \54,000 とのこと。
さらに、OSのインストール代行代もまた別、

これでは、ノートパソコンがもう一台になってしまうとのことで、
やっと待って 出品されたオークションで1.8インチを購入。

壊れるのが当然なのか、ハードディスクが入っている場所は背面の
右下です。
交換は簡単でした。

OSのインストール

USB CD-ROM の接続方式は、玄人志向の IDEのUSB変換アダプタを利用。
3,000円くらいで購入でき、データバックアップなんかにも使うことができるので、
一般の PCスロットのSCSIアダプタや、IDE接続タイプのポータブルCD-ROM
なんかよりもお買い得では?

USB2.0D-AT

USBタイプのCD-ROMドライバについては、

株式会社ノバック USB2.0インタフェース製品 を参照。
bst_dos.zip 上記ページからダウンロード。

解凍すると、

 ■USBASPI.SYS
  USB1.1モードのASPIマネージャ

 ■RAMFD.SYS
  USBポートが一つの場合のRAM DISK化ドライバ

 ■NJUSBCDA.SYS
  ASPIのCD-ROM

上記の3つのファイルを 再インストール用起動ディスクの中に入れてあげます。

config.sys の編集

起動ディスクに入っているconfig.sysの設定を行います。
(config.sysはDOSのシステム設定や、ドライバなどの追加を行うためのファイルです。)

USB接続のフロッピードライブを利用しない場合
device=USBASPI.SYS

device=NJUSBCDA.SYS /D:MSCD001

USBフロッピードライブを利用する場合
device=RAMFD.SYS
device=USBASPI.SYS /W

device=NJUSBCDA.SYS /D:MSCD001

USBフロッピードライブを利用し、かつ別USBポートに
CD-ROMを利用する場合
device=RAMFD.SYS

device=USBASPI.SYS /R

device=NJUSBCDA.SYS /D:MSCD001

注.RAMFD.SYSを入れないと COMMAND.COM に関するエラーが出てしまいます。

↓自分のサンプルスクリプト

赤字が追加した部分。
その他は、起動ディスクのファイルをそのまま書いてます。

——————————————————————————–

[COMMON]
DEVICE=A:\DOS\HIMEM.SYS /TESTMEM:OFF
DEVICE=A:\DOS\EMM386.EXE RAM NOEMS X=D000-D7FF
DEVICEHIGH=A:\DOS\RAMDRIVE.SYS 16384 /E
DEVICEHIGH=A:\DOS\ANSI.SYS DEVICE=A:\TOOLS\CTOR2ALL.SYS
device=RAMFD.SYS
device=USBASPI.SYS /R
device=NJUSBCDA.SYS /D:MSCD001

BUFFERS=36
FILES=40
DOS=HIGH,UMB
LASTDRIVE=Z
SWITCHES=/F
SHELL=A:\COMMAND.COM A:\ /P /E:4096

[CARDWORKS]
device=A:\CARDWORK\CARDXTND.SYS
device=A:\CARDWORK\SSTPIC95.EXE
device=A:\CARDWORK\CS.SYS /POLL:1
device=A:\CARDWORK\CSALLOC.EXE

[COMMON]
REM
REM — MANUAL —
REM
SET MODE=MANUAL

REM カードサービスが不用な場合は include= の先頭に REM を追加してください
include=CARDWORKS

REM ここからお持ちのCD-ROMドライブセットまたは
REM PCカード用のドライバを記述してください
REM AUTOEXEC.BATのMSCDEXで設定しているデバイス名は MSCD001 です
REM また割り当てられるドライブ名は T: ドライブになります

REM 例)DEVICE=C:\CARDDRV.SYS
REM DEVICE=C:\CDROMDRV.SYS /D:MSCD001

——————————————————————————–

後は起動してインストールするだけなのですが、最後の最後で問題。

Insert system disk
Repalace the disk, and then press any key

上記のエラーが出たら、FDISK(Windows98、MEなどの起動ディスクに同梱)
を使って パーティションをアクティブにしましょう。
 →東芝のサポートページ

ちなみに、うちのPCはWindowsXP Home だったけど、98の起動ディスクが
ない人はどうやってアクティブにすればいいんだろう。

疑問も残り、ちょっと面倒なはなしでした。

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FD Samba

Posted by Hayato on 12月 05, 2003
Server / No Comments
起動しなくなったWindows機からデータをネットワーク経由によって
復旧を行うことができる、FD Samba を使ってみた。

参考サイト
 →フロッピー一枚でSambaサーバを起動する
 →Linux版 V1.21(V1.2の修正版)

上記利用予定 OS (FreeBSD or Linux) をダウンロードを行い、早速インストール。

Windows で起動用ディスクを作成するため、RedHatLinuxのCD-ROMから、
rawrite.exe をローカルディスクに保存。

適当なフォルダ (下記では、Cドライブ直下のfdsamba フォルダ) にて、
rawrite を実行。

Enter disk image source file name: と表示されたら、
fdsamba-1.2.new.img ファイルを指定してEnter。

フロッピーディスクドライブに フォーマット済みのフロッピーを挿入。
ENTER です。

C:\fdsamba>rawrite
Enter disk image source file name: fdsamba-1.2.new.img
Enter target diskette drive: a
Please insert a formatted diskette into drive A: and press -ENTER- :

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